2019年07月

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/27(土) 19:43:20.913 ID:KuLQNbVW0
no title


うおおおおおおおおおおおお

【大人気ラノベ「ようこそ実力至上主義の教室へ」、最新11.5巻の表紙がこちら!!!!! 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/31(水) 15:06:10.37 ID:xVYwegbjM
なんJ民の協力でどうにかなったわ
サンガツ
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http://narosoku.blog.jp/archives/19114074.html
【「ワイなろう小説書き、敵の囲みを突破するアイディアが浮かばない」ってスレ昨日たてた者やけど 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/30(火) 08:25:58.21 ID:J5OPyVqG0
「……撃てんのかよ。コーヒーの中に沈んでいた拳銃だぞ」
「近頃の拳銃は、泥水の中に三〇分浸け込んでも、そのまま取り出して発砲できる。
 水で濡らした程度で弾が出なくなるとは思わない事だ。この辺りが、銃に疎い日本人の考え方だな」
言いながら、エーカーは迷わず引き金を引いた。
上条は思わず目を瞑りそうになったが、かろうじてそれを押さえつけた。
そして、

ガキッという音が聞こえた。
それ以上は何も起こらず、銃口から弾が飛び出す事はなかった。
安全装置がかかっているのではない。弾が切れている訳でもない。
二度、三度と引き金を引き、呆然とするエーカーの目の前で、上条は右拳を握り締める。
彼は言った。
「熱膨張って知ってるか?」
「ッ!?」
返事を待つより早く、上条の拳が飛んだ。
ゴッ!! という鈍い感触が、エーカーの顔から全体へ拡散した。
それでも彼は倒れない。上条はさらに左の拳を握る。
「さっきのダクトと同じだよ。物体は加熱すると体積を変える!」
左の拳が飛ぶ。
殴られたエーカーの頭が、後ろへ揺らぐ。
「銃のパーツだって似たようなモンだ! 熱湯の中に浸け込んでりゃ、細かいパーツの一つ二つは歪んじまうだろ!!」
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【なろう作家「……撃てんのかよ。コーヒーの中に沈んでいた拳銃だぞ」 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/30(火) 16:14:46.20 ID:gXrIUVzPM
アカン
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【【悲報】ワイなろう小説書き、敵に囲まれたところから突破するシーンのアイディアが思いつかない 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/29(月) 18:33:25.06 ID:IzkAdUO6MNIKU
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アニメ化決まってるやつ

【次期なろう作品、ついに弾が切れるwwwwww】の続きを読む

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