2021年01月

1: 名無しのなろう民さん 2020/10/29(木) 14:54:00.07 ID:qFfwUQmuaNIKU
やはり"横浜"だよな
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【「日本」というゲームがあった場合のラストダンジョンwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 21/01/26(火)01:05:42 ID:Vtb
古典作品は今では古くなってても当時としては最新のエンタテイメントだったわけやん?
夏目漱石とか芥川龍之介とか太宰治とか
でも今の純文学は芥川賞の賞レースのためだけに存在してるだけやろ?二万部も売れないし
存在意義なくない?
面白ければ正解のエンタメ小説だけでいいやろ?
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【古典じゃない純文学作品の存在意義←これある?】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2021/01/26(火) 02:17:10.90 ID:CZF48R45d
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【【悲報】ツイ民「転スラをオススメしてくる奴は面白くない人」→8.3万いいねwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2021/01/25(月) 22:45:55.592 ID:Sj1NlobnM
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 昨年の冬、石岡浩(ヒロ)は父を失った。
 警察の調べによると、自殺とされている。
 しかし、この死の影には人間の深い憎悪が潜んでいた。それは犯人のみぞ知ることである。

 父を失った悲しみ、同じ悲劇を繰り返さないためにもヒロは願った。

「もしも、未来が視えていさえすれば、こんなことにはならなかった」

 すると、突如ヒロの左目には『未来視』の能力が現れた。

 この能力によって救える命があるかもしれない。
 ヒロは人助けをするため、部活動を設立した。その名も”人生相談部 ”である。

 仲間は、ヒロ、妹の美玖(ミク)、親友の聡(サトシ)、後輩の未来(ミライ)。顧問は美幸(ミユキ)先生だ。

 その日、ヒロたちはいつものごとく部活動に励んでいた。とある人物に『未来視』をするまでは。
 そこで視えた『未来』とは <死> だったのだ。

 ヒロはその<死>を防ぎ、救えるのだろうか。

 そして、父の死の真相とは。
 
 二つの死には関連があるのかもしれない───

 
【小説家になろうに投稿した小説が全然読まれずに完結した。あらすじ晒すから読み進めたいと思うか教えてくれ】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 21/01/25(月)17:00:18 ID:cvQ
読めんわ馬鹿タレが!
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【なろう「莫迦」←これwwwwwwww】の続きを読む

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