ゲーム

1: 名無しのなろう民さん 2020/12/27(日) 15:38:56.83 ID:JgG+Pcf/0
バグを引き起こす為ではなくバグを引き起こした後の挙動を制御するためにゲーム機をホットプレートで温める必要があるらしい
no title



【【悲報】RTA走者さん、最速クリアに拘った結果ホットプレートでゲーム機を加熱し始めるwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/12/19(土) 16:12:48.92 ID:SoJXjo8+0
no title

来年の6月までに、すべてのオンラインゲームは国の実名認証システムにアクセスする必要があります

12月17日、2020年中国ゲーム産業年次会議で、中国中央宣伝部出版局副局長のFeng Shixinは、現在全国の実名検証システムは基本的に完成しており、各企業はバッチで接続するように組織し来年の6月1日までにすべてのオンラインゲームが接続される必要があるとした。
ゲームメーカーは、通知の要件に従い、3月15日以降、バージョン番号を申請する際に、実名登録システム、期間管理、支払い管理、およびツーリストモードを指定する必要があります。メーカーは、実名登録、ゲームの使用量に関するプロンプトのスクリーンショットを撮り、中毒防止システムがオンラインになる前にコンテンツを効果的にレビューできないことを保証する必要があります。

※下記リンクより、一部抜粋
http://finance.eastmoney.com/a/202012181742290668.html


【【悲報】中国オンラインゲーム全てに実名登録、顔・声認証が義務化される……】の続きを読む

1:名無しのなろう民さん 2020/12/17(木) 15:37:50.52 ID:NdvevVXUM
no title


ゲーミング毛布「わたタンク」が発売、くるまったままスマホを操作できる
本体サイズは1600(幅)×2000(高さ)mm、重量は約3kg。ボディカラーは、ブラック、ブルー、レッド、グリーン。


【【朗報】ゲーミング毛布、発売されるwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/12/12(土) 18:08:02.19 ID:CAP_USER9no title


◼子どもにも容赦なし…難癖付けられ、辛酸をなめた「買いたたき」

「正直なところ、ファミコンショップには、あまりいい思い出がないです」というフジタ。

「小学生当時は、行動範囲も限られるし、地元のファミコンショップしかソフトを手に入れられないから、そこに行くしかない。今はオークションや通販など手に入れる手段がたくさんあるし、SNSで悪評はすぐに広がる。でも当時はそれらがないうえに、子ども相手の商売。圧倒的に“店有利”の時代でした。僕は大人のずるさや理不尽さをファミコンショップで学びましたね」

 こう話すフジタが経験した「ファミコンショップの思い出」の1つ目は「買いたたき」。

 今、ショップにソフトを売ろうとすると、未成年であれば同意書などさまざまな書類や電話確認が必要だと思うのですが、80年代中期~後期は、子どもがソフトだけ持って行っても買い取ってくれる時代でした。

 そんな時代でしたが、よく行っていた吉祥寺のマンションの一室にあるファミコンショップにヤバい店員がいました。その人は20代で金髪だったんですけど、相手が子どもだととにかく強気に出てくる。その店では、チラシに「高価買取」を謳い、同じチラシにそのソフトの相場が書いてあるのですが、平気でそれを無視して、難癖つけて、買いたたかれるんです。

「金額が低いのでやめる」というと、「売る気もないものもってくんな」って怒られて。一番記憶しているのは、くにおくんシリーズの『ダウンタウン熱血物語』(1989年/テクノスジャパン)。当時3000円くらいが買い取り相場だったんですが、難癖付けられて1000円にされました。その金髪の店員以外のスタッフはいい人だったので、「金髪じゃありませんよーに」と祈ってマンションの扉を開けたことを思い出します。


【【悲報】ファミコン世代のゲーム屋、現在に比べてやり口が酷すぎるwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/12/08(火) 19:50:24.54 ID:aHDtE97g0
怖いわ
no title


【【悲報】人狼のソシャゲ運営、チート行為を拡散したプレイヤーに賠償金1000万円wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

このページのトップヘ