無職の英雄~別にスキルなんか要らなかったんだが~

1: 名無しのなろう民さん 2020/02/26(水) 14:16:25.88 ID:iYLPHeMn0
キンキンキン
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七年前のキンキンキン
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1: 名無しのなろう民さん 19/12/13(金)22:29:07 ID:trG
今ワイ「まあまあおもろいやんけ…」
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【30分前ワイ「なろうキッショwwwwwww読んでから批判したろ!」今ワイ「…」】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/09/01(日) 00:04:42.304 ID:Fhy8iBm70
「はじめ!」

 師範のスタート合図で試合が開始される。
 僕はすぐさま足に力をこめ、飛びかかる。バフがかかっている僕のからだは一瞬でコジロウの間合いに入った。

「うりゃああ!!」

 頭上に構えた木刀をコジロウの肩に振り下ろす。バフのかかったその斬撃は目にも止まらぬ速さでコジロウに襲い掛かる。

あ、やばいかも……!
「・・・」

 殺し合いではないので、直撃すると感じた僕は瞬時に力を緩めてしまう。その瞬間、僕は宙に舞っていた。

「え……?」

 コジロウが眼下に映っている。理解が追い付かなかった。たちまち僕は道場の堅い床に背中から叩きつけられる。

「ぐはっ!」

 背中の激痛をこらえながら、僕は素早く立ち上がり、もう一度切っ先をコジロウに向ける。

なにが起こったんだ……?

 数瞬の間だけ思考を巡らせる。しかし、先ほど何をされたのかはさっぱりわからない。切りかかろうとしたら、こちらが天高く吹き飛んでいた。

「・・・」

 そんなことを考えていると今度はコジロウが攻撃に移ろうと、ゆっくり間合いを詰めてくる。木刀を下ろしている。腰に構える形だ。居合、というやつだろうか。

くる……!
「・・・」

 一瞬、斬撃が光のような速さで襲ってくる。バフがかかっている僕でさえ、ぎりぎり目で追えるほどの速さだ。

ガンッ!!
「ぐぅっ……!」

 木刀でなんとかそれを受け止めると、僕は大きく後退していた。手はビリビリとしびれている。そんなことを感じさせる暇を与えないかのように、間髪入れずにコジロウの次の斬撃が襲ってくる。

ガンッ!!ガンッ!!ガンッ!!
「うっ……!」

 僕は受け止めるので精いっぱいだ。このままではまずいと思った僕は、もう一度足に力をこめて大きく後退して立て直す。

「はあ……はあ……」
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【ぼくが書いたなろう小説の戦闘シーン、キンキン並みwwww 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/06/05(水) 09:50:54.425 ID:QVud+QqP0
あれでもまだマシなほうなんだよなぁ
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【なろう小説「キンキンキンキン!」 お前ら「ひどすぎ」「素人の書いた文章かな?」 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/03/30(土) 15:43:10.03 ID:LXwv1ICQ0
「我が剣技を受けよっ! はああぁぁぁ!!」

「ふ、かかって来るがいい」


 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン!


「ほう、なかなかやるな。剣速も一撃の重さもそれなりだ」

 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン!

「ぐぅっ!? 剣術検定B級の私の剣を、無資格者の貴様が全て捌いている……だと……? そんな事があってたまるかぁ!!」



                                   羅生門より
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