とある魔術の禁書目録

1: 名無しのなろう民さん 2020/03/25(水) 15:13:18.47 ID:DUgChWVt0
なんでやろ
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【なぜ"上条当麻"にはラノベ主人公特有の嫌悪感がないのか】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/02/25(火) 09:41:36.66 ID:f/1CzJmk0
筑波研究学園都市もあんなんになってほしい
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【とあるシリーズの学園都市みたいなの憧れるよな?】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/09/06(金) 20:36:39.33 ID:ZA5tU6Xc0
3位(電気を操る)←は?
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【学園都市1位(全てのベクトルを操る)←すげえ! 2位(この世にない物質を操る)←すげぇ! 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/30(火) 08:25:58.21 ID:J5OPyVqG0
「……撃てんのかよ。コーヒーの中に沈んでいた拳銃だぞ」
「近頃の拳銃は、泥水の中に三〇分浸け込んでも、そのまま取り出して発砲できる。
 水で濡らした程度で弾が出なくなるとは思わない事だ。この辺りが、銃に疎い日本人の考え方だな」
言いながら、エーカーは迷わず引き金を引いた。
上条は思わず目を瞑りそうになったが、かろうじてそれを押さえつけた。
そして、

ガキッという音が聞こえた。
それ以上は何も起こらず、銃口から弾が飛び出す事はなかった。
安全装置がかかっているのではない。弾が切れている訳でもない。
二度、三度と引き金を引き、呆然とするエーカーの目の前で、上条は右拳を握り締める。
彼は言った。
「熱膨張って知ってるか?」
「ッ!?」
返事を待つより早く、上条の拳が飛んだ。
ゴッ!! という鈍い感触が、エーカーの顔から全体へ拡散した。
それでも彼は倒れない。上条はさらに左の拳を握る。
「さっきのダクトと同じだよ。物体は加熱すると体積を変える!」
左の拳が飛ぶ。
殴られたエーカーの頭が、後ろへ揺らぐ。
「銃のパーツだって似たようなモンだ! 熱湯の中に浸け込んでりゃ、細かいパーツの一つ二つは歪んじまうだろ!!」
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【なろう作家「……撃てんのかよ。コーヒーの中に沈んでいた拳銃だぞ」 】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2019/07/15(月) 06:32:40.12 ID:y5ccC0YWa
なお、新シリーズが2020年から開始される模様
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【新約 とある魔術の禁書目録が遂に完結へ !!なお・・・】の続きを読む

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