京都アニメーション

1: 名無しのなろう民さん 2020/07/18(土) 08:31:53.49 ID:Fcp8Ykord
ツルネでした

 京都アニメーション放火殺人事件で、殺人や現住建造物等放火などの疑いで逮捕された青葉真司容疑者(42)=鑑定留置中=が
「京アニ作品の『ツルネ-風舞高校弓道部-』の場面の一部と自分の小説が似ている」という趣旨の供述をしていたことが、捜査関係者への取材で分かった。

京アニによると、盗作の事実はなく、京都府警は青葉容疑者が一方的に恨みを募らせ事件に及んだとみている。

 捜査関係者によると、青葉容疑者は京アニの人気作品と同ジャンルの「学園もの」の小説を同社に応募。
身柄確保時から一貫して「(京アニに)小説を盗まれた」と供述し、京アニ作品の名前を複数挙げていた。
同社は応募された小説は形式面に不備があり、一次審査で落選していたと説明している。

 同社代理人弁護士は、応募作品の中身が京アニの目に触れる前に選考から除外されていたため、そもそも似る余地が全くないとしている。
捜査関係者は「独創的な設定とは言いがたく、一方的な言いがかりにすぎない」とみている。

 「ツルネ」は弓道部に入った男子高校生が、仲間とともに部活動に打ち込む青春を描いた物語。二〇一八年十月からテレ...
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https://www.chunichi.co.jp/amp/article/90774
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【京アニ放火事件、青葉の起源主張作品「ツルネ」だった模様……】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 20/06/13(土)11:50:06 ID:RrJ
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京アニ放火犯・青葉真司容疑者の治療費「血税2億円」の内訳

やけど治療のエキスパートである、麹町皮ふ科・形成外科クリニックの苅部淳院長は話す。

「青葉容疑者に実施されたのは、自家培養皮膚移植と呼ばれる治療法です。
これは、損傷していない皮膚の細胞を採取して1ヵ月ほど培養し、完成したものを欠損箇所に移植する方法で、ハガキ大の皮膚を一枚つくるのに30万円ほどかかります。
今回の青葉容疑者のやけどの状態から推測するに、使用した培養皮膚は150~250枚ほど。7500万円近くはかかっているはずです。
ほかに、人工真皮の貼り付けに5000万円、ICUでの10ヵ月の入院費用が5000万円、その他の医療機材や処置代を入れると、合計2億円はくだらないでしょう」

一般人には到底払えない高額医療費。本来は自己負担だが、彼は違うようだ。

「生活保護受給者である青葉の治療費は全額保護費で賄われる。基本的に、4分の3は国からの支出、残りの4分の1は青葉が住んでいた埼玉県やさいたま市の支出となります」(前出・社会部記者)

国民の血税で一命を取りとめた青葉容疑者。今後、彼の口から何が明かされるのだろうか――。

https://news.livedoor.com/article/detail/18410516/ 

【【悲報】京アニ青葉の治療費2億円wwwww】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/06/10(水) 07:16:48.27 ID:RJsc5Qqj0
裁判官が勾留を認めた理由について「事案の性質や容疑者の心情などを考えると、第三者を介して証拠を隠滅したり、逃亡したりするおそれがあると判断した」と説明しました。

これに対し弁護士は「事件から10か月以上たち、警察は必要な証拠を押収しているうえ、逃亡を助けるような親族や友人がいるとも思えない。勾留する必要はなく、任意で捜査を進めるべきだ」と意見を述べました。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200609/k10012464181000.html

【京アニ青葉、担当弁護士に「助けるような親族や友人がいると思えない」と言われてしまう】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/05/29(金) 17:18:45.801 ID:bFfP/4hy0
 捜査関係者によると、青葉容疑者は京アニがアニメの原作を公募する「京都アニメーション大賞」に、少なくとも長短編1点ずつを応募した。
ただ、青葉容疑者の作品は形式面で不備があり、いずれも1次審査で落選した。
京アニの代理人弁護士によると、1次審査を通過していないため、中身を審査する前の段階で除外された。
京アニ関係者の目に触れることはなく、「(京アニ作品に)似る余地はなかった」と説明している。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18333381/
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【放火の青葉、京アニへの応募作は形式不備で読まれてすらなかった】の続きを読む

1: 名無しのなろう民さん 2020/05/28(木) 10:47:56.27 ID:PAW/AFHH9
 「京都アニメーション」第1スタジオ(京都市伏見区)の放火殺人事件で、殺人などの疑いで27日に逮捕された青葉真司容疑者(42)が、「京アニに小説を盗まれた」と逮捕直後に改めて供述していたことが、京都府警への取材で判明した。入院中の2019年に病院で行った任意聴取の際も同様の供述をしている。青葉容疑者は京アニに作品を応募したが、京アニは「これまでの作品と類似点はない」と否定。府警は青葉容疑者が京アニへの一方的な恨みを募らせたとみて、動機の解明を急ぐ。

 青葉容疑者は、アニメの原作を公募する「京都アニメーション大賞」に、少なくとも長短編小説1本ずつを応募したことが分かっている。ただ形式上の不備があり、1次審査を通っておらず、京アニは青葉容疑者のこうした供述内容を否定している。

 府警によると、青葉容疑者は19年7月18日に第1スタジオに放火した直後に身柄を確保された際、「小説を盗まれた」と説明。全身やけどを負って入院していた病院でも、府警の任意聴取に対して同様の供述をしていた。

 任意聴取の際、青葉容疑者は「一番多くの人が働いている第1スタジオを狙った」とも供述している。逮捕直後も京アニに対する恨みを改めて訴えたが、無差別殺傷事件につながるほどの京アニとの接点は確認されていない。

 青葉容疑者は事件の3日前、自宅があるさいたま市から新幹線で京都入り。ホームセンターでガソリン携行缶などを買いそろえ、第1スタジオを含む京アニの複数の施設を野宿しながら入念に下見していた。事件当時は包丁6本も所持しており、計画的に事件に及んだとみられる。

 府警は青葉容疑者が京アニを一方的に恨んだとみているが、動機として不可解な点が多いことから、事件に至る経緯を慎重に調べている。【千葉紀和、添島香苗】

毎日新聞2020年5月28日 10時27分(最終更新 5月28日 10時27分)
https://mainichi.jp/articles/20200528/k00/00m/040/033000c
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【青葉容疑者、逮捕直後も「京アニに小説盗まれた」と一貫した供述】の続きを読む

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